インターネット選挙の実現のため

政治は誰のものか?

みんなのものと答える人が多い。

しかし、本当だろうか?

結局は、自分に返ってくる。

選挙は単純明快、ビジネスと違い顧客が明確である。

選挙の顧客とは、投票者であり、権利を持っている人自身なのです。

それは、権利を行使している人が多いことが公約になる。

権利を行使しているからこそ政治家にとっての顧客そのものです。

単純明快。

で、若者が選挙にゆかない限り、若者はずーっと政治家の顧客になりえない。

その結果、若者向けの政権公約がでないのです。

だから、身近にできるインターネット選挙が重要となります。

みんなも身近にできるインターネット選挙の実現に協力をしましょう。

 

それぞれの想いが実現するために僕は協力します。

http://d.hatena.ne.jp/kawasaki/20100621/1277122590
http://sabetto.cocolog-nifty.com/blog/2010/06/good-net-voting.html

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このブログ記事について

このページは、Kazukiが2010年6月24日 22:19に書いたブログ記事です。

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