政治は誰のものか?
みんなのものと答える人が多い。
しかし、本当だろうか?
結局は、自分に返ってくる。
選挙は単純明快、ビジネスと違い顧客が明確である。
選挙の顧客とは、投票者であり、権利を持っている人自身なのです。
それは、権利を行使している人が多いことが公約になる。
権利を行使しているからこそ政治家にとっての顧客そのものです。
単純明快。
で、若者が選挙にゆかない限り、若者はずーっと政治家の顧客になりえない。
その結果、若者向けの政権公約がでないのです。
だから、身近にできるインターネット選挙が重要となります。
みんなも身近にできるインターネット選挙の実現に協力をしましょう。
それぞれの想いが実現するために僕は協力します。
http://d.hatena.ne.jp/kawasaki/20100621/1277122590
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